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解剖生理学テスト終了
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2008/12/10(Wed)
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昨日、IFAクラスの解剖生理学のテストが戻ってきました。
大丈夫だろうとは思ってたけど、44点で不合格になる夢を見てしまって、 内心ドキドキでした それなりにプレッシャーを感じてたのね。IFAの試験はすべて記述式なので、けっこうハードです。 丸暗記するには限界があるわけで、ちゃんと理解して頭の中で整理しておかないと まともな答えが書けないんですね。まあ、何かしら書いておけば(それが間違ってなければ) 少しでも点数がもらえるという記述式の利点はあるけれど。 私のクラスの先生は、東京大学医学部の養老孟司教室で解剖学を学んで、 現在は順天堂大学に所属していらっしゃる医学博士で、鍼灸師でもあります。 素人の私たちにも理解できるようなわかりやすい表現で教えてくださるので、 とても興味深く学ぶことができました。ヒトの体って面白い!って素直に感動しましたね。 1回5時間、計50時間の授業はとにかく内容が盛りだくさんで大変だったけど、 非常に勉強になりました。 でも!これで終わりではないのです。 今回はあくまでも学校の解剖生理学クラスの卒業試験であって、 IFAの本試験は来年7月。これに合格しないとIFAの資格はもらえません。 そして、これから本格的にアロマテラピーの知識が加わってくるから、さあ大変 ![]() 試験って何度受けてもプレッシャーですよね。 |
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それなりにプレッシャーを感じてたのね。

